HYROX 東京|ELEMENT HYROX【公認Affiliate Gymを東京で展開】

HYROX会場に並ぶローイングエルゴメーター
HYROX公認ジムを東京で展開
HYROX AFFILIATE GYM(公認ジム)
ドロップイン体験 1回5,500円(税込)

東京でHYROXを始めるなら
ELEMENT GYM

1kmラン×8種目の世界最大級フィットネスレース。
プロトレーナーのレッスンで、完走からタイム更新まで丁寧に指導します。

HYROX
公認ジム
未経験OK
プロが丁寧に指導
グループレッスン
パーソナルも対応可
HYROX会場に並ぶローイングエルゴメーター
HYROX公認ジムを東京で展開
HYROX AFFILIATE GYM(公認ジム)

東京でHYROXを始めるなら
ELEMENT GYM

ドロップイン体験 1回5,500円(税込)

1kmラン×8種目の世界最大級フィットネスレース。
プロのレッスンで未経験の方も歓迎です。

HYROX
公式認定
未経験OK
プロ指導
グループ
パーソナル可

HYROX(ハイロックス)とは

2017年にドイツで誕生し、世界80カ国以上で開催されている世界最大級のインドアフィットネスレースです

1km×8
ランニング
合計8kmを走破
8種目
ワークアウト
ランの合間に実施
98%
完走率
初心者からアスリートまで

HYROXの8種目

1kmのランニングを挟みながら、8つのステーションを順番にクリアしていきます

1
スキーエルゴのイラスト

スキーエルゴ

SKIERG 1,000m

スキー動作のマシンで1,000m。全身の連動と持久力が試されます。

2
スレッドプッシュのイラスト

スレッドプッシュ

SLED PUSH 50m

重りを載せたソリを押して50m。下半身と体幹のパワーが鍵。

3
スレッドプルのイラスト

スレッドプル

SLED PULL 50m

ロープでソリを引いて50m。背面とグリップの持久力が試されます。

4
バーピーブロードジャンプのイラスト

バーピー
ブロードジャンプ

BURPEE BROAD JUMP 80m

胸を床につけるバーピーから前方へジャンプして80m前進。心肺への負荷が最も大きい種目のひとつ。

5
ローイングのイラスト

ローイング

ROWING 1,000m

ローイングマシンで1,000m。ペース配分と脚・背中の連動が重要。

6
ファーマーズキャリーのイラスト

ファーマーズ
キャリー

FARMERS CARRY 200m

両手にケトルベルを持って200m歩行。握力と体幹の持久力が鍵。

7
サンドバッグランジのイラスト

サンドバッグランジ

SANDBAG LUNGES 100m

サンドバッグを担いでランジ100m。脚の筋持久力の限界に挑みます。

8
ウォールボールのイラスト

ウォールボール

WALL BALLS 100回

スクワットからボールを壁の的へ100回。最終種目、粘りの見せ場です。

※ 表は横にスクロールできます →

参加カテゴリーと使用重量
カテゴリーSled PushSled PullFarmers CarrySandbag LungesWall Balls
Open 女子102kg78kg16kg×210kg4kg×100回(2.70m)
Open 男子152kg103kg24kg×220kg6kg×100回(3.00m)
Pro 女子152kg103kg24kg×220kg6kg×100回(2.70m)
Pro 男子202kg153kg32kg×230kg9kg×100回(3.00m)
Doubles 女子102kg78kg16kg×210kg4kg×100回
Doubles 男子/Mixed152kg103kg24kg×220kg6kg×100回

※スレッドの重量はソリ本体を含む総重量です。Doubles(2人1組)はワークアウトを分担できるため初挑戦にもおすすめ。4人で分担するRelayカテゴリーもあります。

東京でHYROXに挑戦するには

2025年の横浜初開催以降、日本でも大会が続々と開催されています。
東京在住なら「都内でトレーニングを積み、近郊の大会に出場する」のが現実的なルートです

HYROX千葉大会の会場フラッグ
今後の日本開催スケジュール
開催時期開催地
2027年1月大阪
2027年4月名古屋

HYROXは「走力」と「筋持久力」を交互に使う複合競技。ランで上がった心拍のままワークアウトをこなし、脚が張った状態でまた走る——この特有のきつさは、筋トレだけでも、ランニングだけでも身につきません。種目ごとのフォーム、ペース配分、心拍コントロールを含めた専門的な対策が完走とタイム更新の鍵です。

HYROX大会へのエントリー方法

手順内容
STEP 1HYROX Japan公式サイトで出場したい大会を選ぶ
STEP 2カテゴリーを選択(初出場ならOpen、または2人で分担できるDoublesがおすすめ)
STEP 3チケットを購入してエントリー完了(人気大会は早期売り切れに注意)

大会までの準備スケジュール例

時期トレーニング内容
6〜4ヶ月前基礎体力づくり(ランニング習慣+筋持久力の土台)
3〜2ヶ月前8種目のフォーム習熟、公式重量に段階的に慣れる
1ヶ月前〜ラン×種目のレースシミュレーションでペース戦略を固める

東京でHYROXジムを選ぶチェックポイント

チェック項目ELEMENT HYROX
公認・認定の有無HYROX公認ジム(Affiliate Gym)
対応種目数8種目中6種目(スレッド2種を除く)
公式重量の器具サンドバッグ・ケトルベルは全カテゴリーの公式重量に対応
ウォールボールの的3.00m・2.70mの両方の高さに対応
指導体制プロトレーナーによるグループレッスン(パーソナルも相談可)
アクセス池尻大橋駅から徒歩9分(渋谷駅から東急田園都市線で2駅)

東京のHYROX公認ジム ELEMENTの特徴

HYROX未経験の方にも、通いやすい環境が整っています

HYROX会場のトレーニングフロア

プロトレーナー指導だから
未経験でも大丈夫

「大会に出るかまだ決めていない」「まずはトレーニングを受けてみたい」という方も歓迎。グループレッスンでもプロトレーナーが一人ひとりの体力レベルに目を配るので、運動初心者でも安心です。

HYROX公式規格のウォールボール

ランもワークアウトも
やり方から丁寧に

HYROXは「走り方」と「種目のフォーム」の両方がタイムを左右します。レッスンの中で、ランニングフォームやペース配分から各種目の正しいやり方まで一つずつ指導します。

HYROXレースのステージ

種目攻略のための
トレーニング提案

「ウォールボールが後半続かない」など種目ごとの課題に、攻略のための強化トレーニングを提案。ご希望の方にはパーソナルトレーニングでの個別強化にも対応可能です。

HYROXのトレーニング内容

HYROX公式サンドバッグ
HYROXレースのスタートゲート

ランニング指導

合計8kmを走るHYROXでは、合間の1kmをいかに省エネで走るかが鍵。フォーム、ペース配分、心拍コントロールを指導します。

HYROX大会の会場サイン

公式種目のワークアウト指導

SkiErg、ローイング、ウォールボールなど各種目のやり方を丁寧に指導。軽い重量から始めて段階的に公式重量へ近づけます。

HYROXレースのステージ演出

種目攻略の強化トレーニング

苦手種目に合わせ、種目から逆算した強化メニューを提案します。

HYROXレースのタイムゲート

レースシミュレーション

ランとワークアウトを組み合わせた実戦形式で、「走った後に動く」HYROX特有のきつさに体を慣らします。

※レッスンはグループ形式が基本です。パーソナルトレーニングをご希望の方はご相談ください。

東京のHYROX店舗一覧

ELEMENT HYROXは東京で展開中。お近くの店舗からHYROXを始められます

ELEMENT池尻大橋店のHYROXトレーニング

ELEMENT池尻大橋店

HYROX AFFILIATE GYM(公認ジム)
  • 池尻大橋駅から徒歩9分・中目黒駅から徒歩13分
  • HYROX8種目中6種目に対応(公式重量の器具完備)
  • ドロップイン体験 5,500円(税込)
池尻大橋店の詳細を見る

HYROX体験の料金

HYROX体験
ドロップイン(1回体験)
¥5,500(税込)

※継続プランは現在準備中。詳細は店舗までお問い合わせください。

HYROXのよくある質問

HYROXとはどんな競技ですか?

HYROX(ハイロックス)は、1kmのランニングと8種類のワークアウトを交互に8回繰り返す、世界最大級のインドアフィットネスレースです。2017年にドイツで生まれ、世界80カ国以上で開催されています。完走率は98%で、初心者からアスリートまで参加できます。

HYROXとクロスフィットの違いは何ですか?

最大の違いは競技形式です。HYROXは「1kmラン×8本+8種目」という世界共通の固定フォーマットで行われるレースで、走る距離が全体の約半分を占めます。一方クロスフィットは日替わりの多様な種目で構成されるトレーニングメソッドです。記録を世界中の参加者と比較したい方にはHYROXが向いています。

HYROX未経験ですが大丈夫ですか?

大丈夫です。「大会出場はまだ考えていないけれど、HYROXのトレーニングを受けてみたい」という方も歓迎しています。プロトレーナーが、ランニングの仕方からワークアウトのやり方まで丁寧に指導します。

東京でHYROXの大会は開催されますか?

東京都内での単独開催はまだなく、これまで横浜・大阪・幕張(千葉)で開催されています。次回は2027年1月に大阪、2027年4月に名古屋での開催が予定されています。幕張メッセへは東京駅からJR京葉線で約40分と、都内からのアクセスは良好です。最新情報はHYROX Japan公式サイトをご確認ください。

HYROX大会の参加費はいくらですか?

大会・カテゴリー・申込時期によって異なりますが、日本開催の大会ではシングルカテゴリーでおおよそ2万円前後からが目安です。正確な料金は各大会のエントリーページでご確認ください。人気大会は早期に売り切れる場合があります。

何歳から参加できますか?

HYROXの大会は原則16歳以上から参加できます。ELEMENTのHYROXレッスンの年齢条件については店舗までお問い合わせください。

どのくらいの期間トレーニングすれば完走できますか?

初心者の方は3〜6ヶ月程度の準備期間が目安です。基礎体力づくり→8種目のフォーム習熟→レースシミュレーションの順で進めれば、初出場でも完走を十分に狙えます。目標大会に合わせてトレーナーがプログラムを設計します。

完走タイムの目安はどのくらいですか?

初心者の完走タイムは90〜120分程度が目安です。世界のトップ選手は約55〜60分で走ります。完走率は98%なので、ペース配分を守れば初出場でも完走を狙えます。

東京でHYROXを始めるなら
ELEMENT HYROX

HYROX公認ジム(Affiliate Gym)× プロトレーナー指導のHYROXレッスン。
まずは池尻大橋店のドロップイン体験でHYROXトレーニングを体感してください。